展覧会名   会 期 2017年  コメント 
 第9回
松本正子 花 の型絵染展
2017年5月26日〜30日  2年ぶりに皆様とお会い出来る幸せを感謝
しながら制作してきました作品、のれん、タペストリー、ストール、ブラウス、袋物などに色とりどりの花をさかせてお待ちしております。

  


 
  




             

 
  




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関 洋 写真展
小さな命の輝き 18
都 市 蝶 
2017年5月19日〜23日  神戸と東京で出会った都市蝶を紹介します

関 洋 http://toshichou.jimdo.com/


 






 



 


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    第19回
    岡本幸雄 水彩画展 
2017年5月11日〜16日 

神戸開港150年、神戸港風景など、30点 
              岡本幸雄(須磨はじめ)
 

 




 







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トルコ手織キリム展  2017年5月3日〜8日
キリムはトルコ語で「平織」のこと、遊牧民の母から娘へと数千年も前から受け継がれてきた手織りの織物です。土や森や山の匂いのする荒々しさとやさしさが共存するような風合いの織物です。 MY Kilim 




 






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ふしぎな花倶楽部
第8回正子華・花会押花アート展
〜好きなものをかたちに〜 
2017年4月28日〜5月2日  主宰 黒井正子
大城和美 小田智子 清谷まり子 近藤くに子 
酒井照代 須藤芳子 常深孝子
 なおみ 西岡茅代子野上由紀枝 樋口幸子 藤本節子 藤本美和子 
本田節子 松岡嘉子 丸山朋子 安井由紀 吉本一恵

 


  



 


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 第3回
やまもと正二 装飾展
2017年4月21日〜25日  タペストリー・染額・スカーフ・着物

招待出品(日本伝統工芸受賞作家)
陶芸家 横山真理子 

 

 


  



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ヒロ旗谷・写真展
天 の 水  ニッポン 
2017年4月13日〜18日  天から降ってくる命の根源である水!
その恩恵にあずかり、日本独特の起伏に富んだ地形が多くの大小の滝や渓谷、湖沼を生み、千変万化に姿を変えながら海へと...。繊細で神々しい水の乱舞を、日本列島を縦断する形で追ってみました。
爽快感をどうぞ!! ヒロ 旗谷 

 

 

 


 
  

 
 



 

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宮城・気仙沼、こだわりの 
斎藤乾一作陶展
 2017年4月7日〜11日 東日本大震災から、6年が過ぎましたが、復興に至るにはまだまだです。出会いを大切に、作品展を開きました。
http://kenichisaito.com/works/

 

 

  


 
  



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mallet&mavi☆ichi  2017年3月24日〜28日 アクセサリーのatelier malletとトルコ雑貨のmaviが初めてのコラボイヴェントを開催します。 

   


  


 



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神戸明生園作品展
あ〜ら、 どうも。 
2017年3月10日〜3月14日  神戸明生園は神戸市北区しあわせの村にある障害者支援施設です。「あ〜ら、どうも。」は今回で7回目の開催です。独自の感性で つくられた作品たちは常識を飛び超える力、純粋なクリエイションの喜び。エネルギッシュなアートの世界です。


 



  

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オープニングイベント  3.10(金)
空想民族音楽 SAYAN ライブ

 


特 別 イベント  3.11(土)
たのしい正光寺しなののおもしろ会

 
艸 染織造形教室作品展
「春よ・来い」 
2017年3月3日〜6日(月)  教室にも23回の春がやってきました。
それぞれの春を糸や布で自由に表現しました。              岡 みちこ 






 

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高橋 ほづみ 展   2017年2月24日〜28日      ウ ケ ツ グ モ ノ
様々な人と物に関わりながら生活する中で、家族から受け継ぐモノがある。自分の
容姿、性格もそのひとつだが、ほかにも沢山のモノを受け継ぐ。時には扱いに困るモノも、思いがあり捨てるには忍びないモノ、でも使わないモノ。そんな受け継いだモノで、ウケツグ気持ちを考えてみた。
素材: 父親のワイシャツ

 

 

  


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岡 みちこ 展
ー間・あいー invisible 2017

 
 2017年2月12日〜18日 今展のテーマである、間・あいをひもとくと、、ものとものとを境界をづける、空の場所と、定義されます。制作を続ける中で、この、空の場所に出会う一瞬があります。そして、その場所には、踏み込んではは、いけない気配のようなもの、あるいは、止まった、時間のような、感覚を感じて、しまいます。その時、自然に、至極当たり前に、「かたちの在り方」が自分の中に立ち上がります。無意識に、無作為に、ただ、一片の布を
つなぐ、時間と行為は私にとっての、癒しであり、自分を鼓舞してくれる、不思議な、アーティスチックな、力です。自己を、見つめなおし、何が大切で、何を、ぬぎ捨てれば、佳いのか、いつも、制作しながら、自問自答を、しています。   岡 みちこ 

 

 

 

テーマ 「橋」の作品展
 
2017年2月3日〜7日 田中 視朗朗 と 髙壽会写真部会員24名 
の方々

 



  
 

 
 

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創作陶芸北野工房
  劉  長 煒 作陶展
1月27日~31日 
南京街での個展も25回開催となります。
陶歴もまもなく30年を迎えます。更なる精進を重ねて行きたいと思います。 劉長煒 






 




 



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WAKKUN から おめでとう!
1.17画家達のメッセージ 
23回 
2017年1月12日〜17日 
1995年1月17日、 阪神淡路大震災の直後
3月3日に発足したこの展覧会が23回を迎えます。その後も災害はいくども起きています。震災20年を過ぎた今、当時の気持ちを大切に伝えたいと思います。  長谷川たか子

 
  豊田 愛     長谷川たか子


 
吉田 容子       足立 卓司


  
長谷川 れん    阿草 健吾


 
久谷 義昭

  
旗谷 吉員     福羽 弘子


 
崔 泰成     高瀬 孝二


 
鳥居洋治     梅原 望



森合 那緒
 

 
木本 憲道       埴岡 康恵子


 
山田 輝見子    渡辺 恵子


 
武村 響       善住 芳枝



 第1会場 南京町ギャラリー蝶屋
     
 第2会場 神戸波止場町 TEN TEN


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